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>顎関節症に悩む方へ

 
 
 
 

顎が痛いとか口を開けた時に音が鳴ることを顎関節症(がくかんせつしょう)と言います。

顎自体が悪いと一般的に言われていますが、間違いです。

現在の西洋医学的見地では頭蓋骨が動くという考えはありません。ですから顎の関節が悪いと言いますが、私の研究では80%以上は顎ではなく頭蓋骨のゆがみです。

西洋医学では顎は動かないとしていますが、カイロプラクティックの権威であるDr.ディジョネットが顎の動きを発表しています。私も、25年以上前から治療の中で頭蓋骨治療を行い、多くの成果を上げてきました。

 
 
 
     
 

しかし、「頭痛・眼精疲労」の項目でも書きましたが、頭蓋骨の治療には高い技術と慎重さが必要です。

口が開きにくい、ガクガクする、咬むと痛いといった症状の方は、まず「脳リラックス」を装着してみてください。「脳リラックス」をしながら、顎周辺のマッサージなどをしますと顎関節症の痛みを軽減することができます。

それでも悪いときには顎の矯正治療が必要になります。

本当に悩んでいる方は、「萩原カイロプラクティック院」での施術も併用して受けてください。
1〜2回の治療で簡単に良くなります。

それでも治らない時には、顎の矯正治療も視野に入れます。

頭蓋骨のねじれを治し、顎を健康な状態に戻すのは早いうちがおすすめです。年を取れば取るほど、ゆがみがクセづいて治しにくくなります。

ゆがみの予防にも「脳リラックス」は有効です。

 
 

 

 
   
 
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